お風呂の天井の黒カビを根こそぎ撃退!?簡単スルッと除去する方法

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今日も掃除をしなくちゃ!

と憂鬱になりながら作業をする人は、たくさんいるでしょう。

毎日毎日家の掃除をするのは大変です。

特に仕事をしている人は、毎日するのは難しいことです。

そして、掃除をしない日がどんどん過ぎていくと、

ホコリやダニがどんどん増えていきます。

水回りであるお風呂は、黒カビがところどころに付いて、

取ろうと思ってもすぐには取れません。

取れなくてイライラすることもありますよね。

特に天井の黒カビは背伸びをしないと取れませんし、

疲れてしまいます。

今回は、そんなお風呂の取れない頑固な黒カビについてです!

イライラを解消することが出来る、

とっておきの方法で紹介しますので、どうぞご覧ください!

まずは換気とゴム手袋。安全第一で万全な準備から

まず、大掃除をしよう!と思ったら、何を準備しますか?

先に、カビ取り洗剤やスポンジなど

カビ取りに必要な道具を準備する人がいます。

しかし、必要な道具を準備する前にやることがあります。

それは安全に行うために必要な、換気とゴム手袋です。

ゴム手袋は、手を保護するために大事な役割をします。

カビ取り洗剤には塩素が入っているため、

手の皮が剥がれてしまう恐れがあります。

換気は、何よりも一番にすることです。

事前に風通しを良くしていれば、気持ちも楽になります。

窓がなければ、換気扇を回して、

空気がこもらないようにしましょう。

他にも、

マスクをして害のある空気を直接吸い込まないようにする。

●目に水滴など入らないようにメガネをする

●Tシャツでも良いのですが、

洗剤が付かないようビニールの洋服を着ると

液が服に浸透しないのでいいでしょう。

タイプ別に見る、カビ用洗剤のメリットとデメリット

カビ取り洗剤は種類が多くありすぎて

何を使えば良いのか悩みます。

一番取れるのを使いたいけれど、

その時取れてもまた黒カビが出てくるのではないか、

など選ぶのも大変です。

では、タイプ別で何が良いのか悪いのか、

見比べてみましょう。

液体タイプ

雑巾やクイックルワイパーなどに染み込ませて使用できるタイプです。

しかし、量を多くやりすぎると、

液体なので水滴が天井から落ちてくる可能性もあり、

服に付くと変色してしまうので注意しましょう。

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(キッチンハイターですが、黒カビも取れます!)

スプレータイプ

霧タイプや泡タイプがあります。

広範囲に素早くふけることもあり、人気のタイプです。

霧タイプだと、天井から霧が降ってくるので、

目に入らないように気をつけましょう。

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ジェルタイプ

歯ブラシなどで、天井をこするとカビが取れます。

カビ取りの効果は優れている部分が多くあります。

しかし、その分の値段も高いです。

また、天井で使用する場合は届かない人もいますので、

怪我をしない程度に、届く範囲でジェルタイプは使用しましょう。

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まとめ

掃除をする時は、まずは安全第一でいきましょう。

様々なタイプがあるのですが、

決して混ぜて使用したりしないようにしましょう。

お風呂をピカピカにして、

気持ちよくお風呂に入れると良いですね!

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