ズボンが手の平に収まるコンパクトサイズに!思わず笑うたたみ方伝授

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ズボン(パンツ)をたたむ時はどのようにたたんでいますか。

収納場所とそのスペースによって、

たたみ方を変えている人もいると思います。

それでは、カバンやスーツケースにいれる

旅行の場合はどうでしょうか。

家庭におけるたたみ方より、

なお一層コンパクトにたたむ必要が出てきます。

しかし、旅行といっても、

小さくなればよいというものでもなく、

衣類にできるだけシワをつくりたくないですし、

生地も傷めたくないと考えます。

そんな悩みを解決するために、

旅行にも使える超コンパクトなズボンのたたみ方について

調べてみましたので、お役に立ててください。

「たたむ」という概念を捨て去って下さい!

コンパクトなたたみ方を紹介するわけですが、

結論から言いますとたたむと言うよりも

ズボンを丸めると言った方が正解です。

たたむとどうしてもかさばりますので、

丸めることになります。

それでは、丸める手順を説明します。

手順

(1)ズボンの履き口を裏返す。

ズボンの履き口を、思い切っておよそ10センチ程度の長さで

外側へ裏返します。

(2)ズボンを縦に3つ折りにする。

ズボンを縦に3つに折ります。

折りづらいかもしれませんが、

がんばって3つ折りにします。

左右の片側筒折るようにすれば少しはおりやすいと思います。

(3)裾の方から裏返した履き口に向かって丸めていく。

裾の方からズボンをグルグルと巻いて行って丸めます。

できるだけコンパクトになるように、

強めにしっかりと巻いて丸めます。

履き口付近まで巻きます。

(4)裏返していた履き口を戻す。

裏返していた履き口を元に返します。

はい、コンパクトで見た目のよい収納用ズボンが出来上がりました。

たたむという固定観念を取っ払い、

「丸める」「巻く」ことによって

見た目も綺麗でコンパクトな収納用ズボンができるわけです。

ここまでコンパクトになれば、旅行とか行く時に便利ですよ!

前項のようにコンパクトになれば、

旅行に使うカバンやスーツケースにも簡単に入れられ、

わかりやすく配置できると思います。

他の衣類もありますが、

他の衣類は、もっとコンパクトになるはずですので。

まず大丈夫でしょう。

最後に、いかがだったでしょうか。

ズボンをたたむと言う固定観念を取り払い、

「巻く」「丸める」ことによってズボンがコンパクトになりました。

このたたみ方?ならば、

固いジーンズ以外のズボンであれば対応できると思います。

是非、お試しください。

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