ついに住み慣れた汚部屋を卒業!悔いの無い捨て方&片付け方3選

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部屋の片付けって本当に面倒ですよね。

何回片付けてもふと気がつくと物が散らばっている、

なんてことは日常茶飯事。

しかし、放っておいたらいつの間にか足の踏み場がなくなっている、

気がつけば見たことのない小さな虫がいる、なんてことも…?

もう汚い部屋で暮らしたくない。

いちいち「片付けをしなさい」なんて言われたくない。

そんなあなたに、よりよい片付け方法をご紹介します!

手始めに責めるは紙くず類!一つ一つよく見るとゴミだったりします…

会社や学校で配られた書類、

あるいは街中でもらったチラシなどなど…

紙って一枚一枚は薄いのに、

何枚も重ねると結構重いし邪魔になりますよね。

床に置いていて散らばってしまうこともしばしば。

しかしちゃんと見てみると、

実はただのゴミだったなんてことが多かったりします。

期限が切れた割引券だったり、

もう必要のないお知らせのプリントだったり。

そういえばこういうものもあったな、

なんて思いながら必要な紙と不必要な紙に仕分けしていくのも、

案外楽しいですよ。

どこになにを入れたのか、を分かりやすくしましょう

片付けをする時は、

とりあえず引き出しやダンボールに突っ込むことが多いですよね。

ものが多ければ多いほど、

どこになにを入れたのかを忘れてしまいがちです。

そんな時にいちいち一つ一つ確認していては、

時間もかかるし取り出したものでまた部屋が汚くなるし…と、

悪循環になってしまいます。

そこで、引き出しやダンボールごとに入れるものを振り分けて、

そこに何を入れたのかをきちんと書いておきましょう!

ダンボールなんかは直接マジックで書いてもいいし、

百均でよく見かけるラベルシールを使うのもいいと思います。

探し物も見つけやすいし、整理整頓もできる。

一石二鳥ですね!

思い切って捨てる。意外に悔いは残りませんよ!

これ、本当に使うのかな…と迷った時は、

思い切って捨ててみるのも一つの手です。

新しいものは買うけれど、

古いものはどうしても捨てることができない…

大丈夫です。

日常生活で普段気にしていなかったものを捨ててしまっても、

おそらくすぐに忘れてしまうでしょう。

新しいものを買ったら古いものは捨てる。

長年慣れ親しみ、愛着のある物を捨てるのは勇気がいりますが、

思い切って捨ててみるのもいいと思いますよ。

まとめ

いかがでしょうか?

片付けが苦手な人には

これからずっと付き合っていかなければいけない片付け問題ですが、

普段から

・ものが増えるたびに仕分けする

・いらないものを捨てる。

これらにちゃんと気をつけていれば、

面倒な大掃除からは逃れることができますよ。

ぜひ試してみてくださいね!

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